コアルーとは
ぱぱっとリュックに変身
左右のベルト横に引っ張りながら両肩に羽織るように掛けると、一瞬でリュック姿に。すると…
- 背中に汗がこもらず夏でも快適!
- ポケットに手が届きやすい!
- 重心が下で安定感とフィット感!
お散歩や街歩き、自転車で便利です。
夏のリュックにはこれ!
5つの掛け方の中でいちばんラクに感じる方が多いのがこの前抱えです。
それは腕を入れると背中に「渡り」ができて体中に重さを分散してフィット感もアップするから。
重さの感じ方は「半減以下」という表現がぴったりです。
電車やバスなど乗り物ではこの前抱えがマスト!手を放しても前に屈んでも、座っても、いつもフィットして超楽ちん。
コアルーバッグを作り続けて15年、手作りからスタートしてテレビショッピングでもご紹介をしておりますが、ユーザーの方からは実に想像もしなかったありがたいレビューをたくさん頂いております。
よくあるQ&A
リュックが下だと重く感じない?
リュックがタテ型に比べコアルーはヨコ型なので、あまり上に来るのはかえって見た目をそこなうことも。コアルーのリュックスタイルは、ショルダー掛けの延長戦でありながら両肩やお尻にも重さを分散するため、重さの感じ方にも大きな違いは見受けられません。ただ馴染みの無い掛け方として違和感を覚える方もいらっしゃるので、最初は少し小さめのものからお試しください。
リュックにすると人混みで大丈夫?
下だと他人の手も届きやすい位置ですね。電車の中など他人との距離が近い場所では「前抱えスタイル」をオススメします。海外など治安が心配な場所でも最適です。
トートバッグに比べ構造が複雑?
トート気軽に肩に掛けやすく使いやすい反面、重さが偏るため姿勢にも影響が出ます。また片手を添えるシーンも多く、荷物が多い時や手に持つものがある時には困る時も多いので、コアルーバッグでバランスよくいつでも手を開けられる自由な掛け方を是非お試しください。コアルーと通常のトートバッグとの併用も、荷物の多い方には大変便利です。
斜め掛けは好きではない?!
斜め掛けショルダーバッグはベルトが長く同じ重さでも重く感じやすくなります。また首にベルトが食い込むことも多く、肩こりの原因にも指摘されます。コアルーバッグはそのような不便を解消できる有効な手段として注目されていますので、状況や好みに合わせて掛け方を変えながら体への負担を減らしながらお使い頂けます。
コアルーは、日常の不便を解消したいユーザー目線のアイデアです。既存のショルダーバッグやリュックの不便なところを解消可能な人間工学的発想の構造は、使う人やシーンを選ばないユニバーサルデザインまたはボーダレスデザインとしの価値も高く評価され、多くの受賞歴をほこります。
