魔法の 5WAY コアルーバッグ


コアルーバッグ大好きな皆さん、ありがとうございます!


コアルーのファンでもありコアルーの活動にも関わっている方々から、心強いお言葉をいつもありがとうございます。
割り切ったビジネスライクな関係もいいけど、こうして心から好きなものを作るための仕事はもっといいなあと思います。
感謝を込めて、皆さんのお仕事や活動も紹介し合えるように、
ご連絡先やリンク先を公開しています。ぜひご利用ください。


※ 掲載ご希望の方はこちらまで


●お名前
●コアルーに寄せる言葉
●お仕事や活動の簡単な紹介文
●ご連絡先またはリンク先
●写真またはイメージ
メール; info@coaroo.co.jp


# ママのアイディア工房(株) 鈴木未夏子さん

鈴木 未夏子
コアルーバッグは軽く、5wayの機能性で、教材で重い鞄を持っていかれる塾通いの学生さんから、忙しいビジネスパーソン、荷物の多いママから、手を自由にしておきたいご高齢の方まで、幅広い方々の毎日の生活を助ける素晴らしいバッグです。
一度使うとやめられない。家族みんなに1つは持たせたくなるそんなバッグを作られているコアルーの池代表を尊敬しています。

私は子育て・家事・介護を便利に楽しくをモットーに、身の回りの不便を便利に変える主婦発明家として活動しています。代表的な商品は「お弁当袋になっちゃう!!ランチクロス☆」という2way リバーシブルのランチクロスで紐を引っ張り結ぶとランチクロスがお弁当袋に早変わりします。全国の小売チェーン店・首都圏を中心としたHCでご購入可能です。

website
https://www.mamanoideakobo.co.jp/
E-mail
info-m-suzuki@mamanoideakobo.co.jp


# 黒崎 玄さん

黒崎 玄
コアルーバッグは発明です。地元武蔵野でこの発明を世に出しご活躍されているチーさんとの出会いは、デザイナーのいなださんからご紹介いただきました。実際にお会いさせていただいた時の印象は一見明るく天然な感じで、その実天才的な発明家なのだなと感じました。これからも僕の明るいイラストでコアルーバッグを楽しくご紹介出来ればと思っております。

1991年からイラストレーターを生業としています。広告、web、書籍などのイラスト制作。絵本制作、キャラクター考案などをしています。最近は教科書やドリル、おもちゃのパッケージイラストなどを手がけておりますので、お子さんを通じて見たことあると思っていただけるかもしれません。明るく楽しく時に変なイラストを描いています。

website
https://kurosakigen.com/
illustrationfileweb
https://i.fileweb.jp/kurosakigen/

# いなだゆかりさん

いなだゆかり
ちょうど使っていたバッグがボロくなっていた時にi-dreamのレンタルボックスでコアルーバッグを見て購入。そしたらこれが本当に使いやすくて、特許はダテじゃないことを実感。その後、国分寺の丸井での展示会の際に、私もi-dreamチームの一員として出店。コアルーバッグの販売もお手伝いさせていただきました。その時に、池さんの手際の良さと、人に対する心遣いに深く感銘を受けました。
その後、今度は三鷹SOHOフェスタに出店した際に、ちょうどブースがコアルーのお隣で、池さんといろんな話もできて、池さんのコアルーバッグに対する想いの深さを知りました。そんなご縁で池さんと仲良くさせていただき、コアルーバッグのWEBや印刷物の制作で、広報のお手伝いをさせてもらってます。打ち合わせのたびに驚くようなアイディアが飛び出して、度肝を抜かれることもしばしば。池さんがどれだけ日々コアルーバッグのことを考え続けているかがよくわかります。
コアルーバッグは一度使ったら最後、便利すぎて他のバッグを使う気になりません。私もひとりのコアラーとして、また、コアルーのパートナーとして、ともに成長していきたいと願っています。

株式会社PIG-D’S
https://pig-ds.com/

# スタッフの山内

山内
【コアルーに寄せる言葉】
コアルーバッグについて楽しそうに目をキラキラさせながら語る池さんを目の前にしたら、「これは良いものに違いない」と思い、ファーストコアルーを使い始めたら、あれ便利かも?→ラク〜→サイズ違いで欲しいと所有個数も増えていき、コアラーになり、そして今ではコアルーバッグをご紹介しています(笑)
使えばわかる、使わないとわからない、だからまずは使って欲しい、と心の底から想うほどグッドデザインならぬグレートデザインのバッグです。

【仕事や活動の紹介文】
コアルーバッグのスタッフとして2019年6月よりコアルーバッグの普及に努めています。開発者の池さんとは7年半ほど前に、活動拠点とは離れた武蔵小山でバッグとは全然違う講習で出会いました。住んでいる地域が同じということで帰り道色々話したのが最初でした。それから試作バッグのモニターになったり、私の別の活動で偶然会ったりとご縁があり、時々イベントスタッフとして呼ばれるうちに頻度が多くなり、現在は常駐スタッフとしてコアルーバッグを皆さまにご紹介する側にいます。
これからもひとりでも多くの方にコアルーバッグの良さを伝える活動をしていきます。